ストア:Yahoo!ショッピング(ヤフー ショッピング) ショップ:murauchi.DVD
価格:3528円
ポニーキャニオン aiko/aiko live TOUR Love Like Rock PCBP51102
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2004年に行われたツアー「LOVE LIKE POP vol.8」のなかから、日本武道館と大阪城ホールで行われた追加公演の映像を中心にまとめられたライブDVD。20台を超えるカメラがaikoの動きを完璧に追い、臨場感あふれる映像を実現。さらに“aikoの歌声をしっかり楽しんでもらう”という意図を感じるサウンドもめちゃくちゃ高品質。実際のステージを追体験できる、クオリティの高い作品だ。 言うまでもないことだが、この作品の魅力は彼女自身の歌。アカペラに近い状態でスタートする「彼の落書き」が響いた瞬間、オーディエンスは一気に彼女の世界に引きずり込まれる。アコースティック・ジャズのテイストを取り入れ、切ないバラードをつないだメドレー。「be master of life」に代表されるハイテンション・ロック・チューン、そして、ストリングスをフィーチャーしてドラマティックに歌い上げられる「かばん」「天の川」。彼女のラブソングが持つ普遍性を鮮やかに伝えるDVDだと思う。(森 朋之)
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このDVDは
ほんとにaikoの
可愛さが伝わってきました!
歌もうまいし
可愛いし
ほんと最高の1枚です!!
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3曲ごとにバックステージの映像(移動中などの映像)が入るので途切れ感がありますDVDを2回目に見る時に邪魔なのでいちいち飛ばすのが面倒私は買うまで知らなかったのですがまるまんまどっかでやったライブ映像が収録されてるもんだと思ってたので各地のライブ映像がばらばらに収録されてる所にも流れがぶつ切りされてる感があるので残念な感じでしたバックの映像は特典映像とかでライブ映像とは別で見れたらよかったなぁーでもaikoは可愛いいし声に癒されますゴーゴーマシンのリコーダーを吹くaikoの可愛らしさにはノックアウトされてまいました
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2004年に行われたツアー「LOVE LIKE POP vol.8」のなかから、日本武道館と大阪城ホールで行われた追加公演の映像を中心にまとめられたライブDVD。20台を超えるカメラがaikoの動きを完璧に追い、臨場感あふれる映像を実現。さらに“aikoの歌声をしっかり楽しんでもらう”という意図を感じるサウンドもめちゃくちゃ高品質。実際のステージを追体験できる、クオリティの高い作品だ。 言うまでもないことだが、この作品の魅力は彼女自身の歌。アカペラに近い状態でスタートする「彼の落書き」が響いた瞬間、オーディエンスは一気に彼女の世界に引きずり込まれる。アコースティック・ジャズのテイストを取り入れ、切ないバラードをつないだメドレー。「be master of life」に代表されるハイテンション・ロック・チューン、そして、ストリングスをフィーチャーしてドラマティックに歌い上げられる「かばん」「天の川」。彼女のラブソングが持つ普遍性を鮮やかに伝えるDVDだと思う。(森 朋之)
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このDVDは
ほんとにaikoの
可愛さが伝わってきました!
歌もうまいし
可愛いし
ほんと最高の1枚です!!
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3曲ごとにバックステージの映像(移動中などの映像)が入るので途切れ感がありますDVDを2回目に見る時に邪魔なのでいちいち飛ばすのが面倒私は買うまで知らなかったのですがまるまんまどっかでやったライブ映像が収録されてるもんだと思ってたので各地のライブ映像がばらばらに収録されてる所にも流れがぶつ切りされてる感があるので残念な感じでしたバックの映像は特典映像とかでライブ映像とは別で見れたらよかったなぁーでもaikoは可愛いいし声に癒されますゴーゴーマシンのリコーダーを吹くaikoの可愛らしさにはノックアウトされてまいました
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『かばん』に続く16枚目のマキシ・シングル『花風』は、
夏にピッタリな疾走感のあるロック・ポップ・チューン。
こういうテイストのシングル曲は、『あなたと握手』以来、久しぶりになる。
アップ・テンポなピアノ・ロックなんだけど、
やっぱりアレンジャー島田氏のストリングス・アレンジが絶妙で、
aikoのヴォーカルなしで聴いても本当に心地よいサウンド。
ぜひinstrumentalでも聴いて欲しい作品です。
でもそこにaikoの歌声と歌詞が合わさる事で、やっぱり言いようのない良い味が付くんだよね。
「幸せな恋人同士」の曲のようでもあり、「別れ際の二人」のような曲でもあり、
聴く人によって感じ方がきっと違うんじゃないかな?それもまた面白い。
カップリングはどちらもしっとり聴かせるミディアム・ナンバー。
『洗面所』みたいなバラードは、aikoの真骨頂というか、
本当にaikoらしくて切なくて、aikoにしか作れない世界を改めて感じる一曲。
「洗面所に置いてあった陶器が割れて出来た曲」というエピソードもaikoらしい。
物に対する想い・気持ちが、すべて“切ない”から始まって“切ない”に終わるようなa・・・
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