ストア:Yahoo!ショッピング(ヤフー ショッピング) ショップ:Neowing
価格:3480円
2006年10月にスタートしたaiko live Tour 「Love Like Pop vol.10」。全国17ヶ所での24公演に加え、2007年1月17日より追加公演として、初めての福岡マリンメッセを含む3ヶ所5公演を実施。全公演合計10万人を動員したaiko全国ツアー最終日(2007年1月31日)横浜アリーナでのライヴが、早くもDVDで登場!!
|
||||
|
2004年に行われたツアー「LOVE LIKE POP vol.8」のなかから、日本武道館と大阪城ホールで行われた追加公演の映像を中心にまとめられたライブDVD。20台を超えるカメラがaikoの動きを完璧に追い、臨場感あふれる映像を実現。さらに“aikoの歌声をしっかり楽しんでもらう”という意図を感じるサウンドもめちゃくちゃ高品質。実際のステージを追体験できる、クオリティの高い作品だ。 言うまでもないことだが、この作品の魅力は彼女自身の歌。アカペラに近い状態でスタートする「彼の落書き」が響いた瞬間、オーディエンスは一気に彼女の世界に引きずり込まれる。アコースティック・ジャズのテイストを取り入れ、切ないバラードをつないだメドレー。「be master of life」に代表されるハイテンション・ロック・チューン、そして、ストリングスをフィーチャーしてドラマティックに歌い上げられる「かばん」「天の川」。彼女のラブソングが持つ普遍性を鮮やかに伝えるDVDだと思う。(森 朋之)
| ||||
|
マジでaiko最高!!ライブ行きたくなること間違いなし!!
どれもこれも良かったけど、自分的にはメドレーが一番感動しました!特に『ひまわりになったら』が歌われてたのが◎ この曲はaikoのインディーズ時代の曲だけどメッチャいい!!知らない人は是非是非一度聴いてみて下さい!!それからどの曲もちょっとしたアレンジが加えられていて初めての人はもちろん、一通りaikoの曲を聴いたことあるー、という人にも非常に新鮮な仕上がりになっていると思います!
元気に動き回るaiko、しっとり歌い上げるaiko、いろんなaikoをこのDVDで見ることができます!絶対買いです!!
aikoサイコー☆★
|
|
||||
|
Rockは「かたち」ではない。ギターをかき鳴らしジャンプを決め、
全身で表現することもRockであり、愛や平和について高らかに歌う存在
そのものがRockを感じさせることもある。
この作品においてaikoは、「ファンに向けて送り続ける心の力」こそ
彼女にとっての「Rock」なのだと再認識させてくれる。
収録曲では、切々と歌い上げる「雨の日」・アコースティックな
アレンジで新たな表情を見せてくれる「花火」における伸びやかな歌声
は素晴らしい。
しかし何といっても聴きどころは、「Power of Love」「ジェット」
において、aikoが正に「誰にも負けないパワーを“みんなに”」伝える
シーン。プラスのエネルギーを贈るという「オン」の行為と、笑わせ・楽しませるという「オフ」の行為を同時に行うという難しいステージングを、aikoは、まぶしいまでの笑顔でやってのける。
「スター」がaikoの「想い」を集約した曲ならば、ラストに収められた「恋愛ジャンキー」は彼女の「生きる姿勢」を集約したナンバー。
適度に荒さを残す演奏にのり、2ndアルバム収録のヴァージョンをはるかにこえる説得力のあるヴォ・・・
|
|
||||
|
2004年に行われたツアー「LOVE LIKE POP vol.8」のなかから、日本武道館と大阪城ホールで行われた追加公演の映像を中心にまとめられたライブDVD。20台を超えるカメラがaikoの動きを完璧に追い、臨場感あふれる映像を実現。さらに“aikoの歌声をしっかり楽しんでもらう”という意図を感じるサウンドもめちゃくちゃ高品質。実際のステージを追体験できる、クオリティの高い作品だ。 言うまでもないことだが、この作品の魅力は彼女自身の歌。アカペラに近い状態でスタートする「彼の落書き」が響いた瞬間、オーディエンスは一気に彼女の世界に引きずり込まれる。アコースティック・ジャズのテイストを取り入れ、切ないバラードをつないだメドレー。「be master of life」に代表されるハイテンション・ロック・チューン、そして、ストリングスをフィーチャーしてドラマティックに歌い上げられる「かばん」「天の川」。彼女のラブソングが持つ普遍性を鮮やかに伝えるDVDだと思う。(森 朋之)
| ||||
|
マジでaiko最高!!ライブ行きたくなること間違いなし!!
どれもこれも良かったけど、自分的にはメドレーが一番感動しました!特に『ひまわりになったら』が歌われてたのが◎ この曲はaikoのインディーズ時代の曲だけどメッチャいい!!知らない人は是非是非一度聴いてみて下さい!!それからどの曲もちょっとしたアレンジが加えられていて初めての人はもちろん、一通りaikoの曲を聴いたことあるー、という人にも非常に新鮮な仕上がりになっていると思います!
元気に動き回るaiko、しっとり歌い上げるaiko、いろんなaikoをこのDVDで見ることができます!絶対買いです!!
aikoサイコー☆★
|
|
||||
|
Rockは「かたち」ではない。ギターをかき鳴らしジャンプを決め、
全身で表現することもRockであり、愛や平和について高らかに歌う存在
そのものがRockを感じさせることもある。
この作品においてaikoは、「ファンに向けて送り続ける心の力」こそ
彼女にとっての「Rock」なのだと再認識させてくれる。
収録曲では、切々と歌い上げる「雨の日」・アコースティックな
アレンジで新たな表情を見せてくれる「花火」における伸びやかな歌声
は素晴らしい。
しかし何といっても聴きどころは、「Power of Love」「ジェット」
において、aikoが正に「誰にも負けないパワーを“みんなに”」伝える
シーン。プラスのエネルギーを贈るという「オン」の行為と、笑わせ・楽しませるという「オフ」の行為を同時に行うという難しいステージングを、aikoは、まぶしいまでの笑顔でやってのける。
「スター」がaikoの「想い」を集約した曲ならば、ラストに収められた「恋愛ジャンキー」は彼女の「生きる姿勢」を集約したナンバー。
適度に荒さを残す演奏にのり、2ndアルバム収録のヴァージョンをはるかにこえる説得力のあるヴォ・・・
|
|
||||
|
『かばん』に続く16枚目のマキシ・シングル『花風』は、
夏にピッタリな疾走感のあるロック・ポップ・チューン。
こういうテイストのシングル曲は、『あなたと握手』以来、久しぶりになる。
アップ・テンポなピアノ・ロックなんだけど、
やっぱりアレンジャー島田氏のストリングス・アレンジが絶妙で、
aikoのヴォーカルなしで聴いても本当に心地よいサウンド。
ぜひinstrumentalでも聴いて欲しい作品です。
でもそこにaikoの歌声と歌詞が合わさる事で、やっぱり言いようのない良い味が付くんだよね。
「幸せな恋人同士」の曲のようでもあり、「別れ際の二人」のような曲でもあり、
聴く人によって感じ方がきっと違うんじゃないかな?それもまた面白い。
カップリングはどちらもしっとり聴かせるミディアム・ナンバー。
『洗面所』みたいなバラードは、aikoの真骨頂というか、
本当にaikoらしくて切なくて、aikoにしか作れない世界を改めて感じる一曲。
「洗面所に置いてあった陶器が割れて出来た曲」というエピソードもaikoらしい。
物に対する想い・気持ちが、すべて“切ない”から始まって“切ない”に終わるようなa・・・
|