ストア:Yahoo!ショッピング(ヤフー ショッピング) ショップ:アビーロードYahoo!店
価格:2940円
《メール便なら送料無料》【CD】【発売日】2010年1月1日劇場版映画『仮面ライダー×仮面ライダーW&ディケイド MOVIE大戦2010』主題歌として、シリーズ最高のコラボレーションが堂々の完結!! 冬の劇場版主題歌を再び"gackt"が壮大なバラードで歌い上げる! 初回限定盤は2枚組DVD付き。豪華ブックレット封入。デジパック仕様。
|
||||
|
私に匹敵する美貌の持ち主である。内容は、映画「MOON CHILD」のイメージショットであったり、撮影風景であったりする。私としては、ロケの合間に撮影されている、HYDEとgacktの交流を捉えたショットが、如何にも楽しそうで、気に入っている。しかし、欲を言えば、真摯に映画に臨む二人の素顔を追った、もっとドキュメンタリーチックな構成にしても良かったようにも思われる。ちなみに、巻末のインタビューには、舞台裏の話題などが盛り込まれていて、映画を見た人なら、思わず、くすりと微笑んでしまうような場面も収録されている。それにしても、目の保養になる良い写真集である。
|
|
||||
|
とにかくキレイ!綺麗!Beautiful!2人がミュージシャンであることを忘れてしまいそうな美しさ!黒〜白と明暗のイメージ写真や外での爽やかに笑う写真!一人一人個性の出たモノもあって楽しい。肩車の写真は最高で、思わす顔がにやけてしまう程。よくわからないのは、せっかくの自転車を二人乗りで走る写真・・・。芸術に走ったのか、興奮したのかアウトオブフォーカス!!!でも・・・価格に見合った満足感をgackt&HYDEファンなら得られる1冊だと言い切れるでしょう!!
|
|
|
||||
|
仮面ライダーディケイド&W MOVIE対戦2010のテーマソング。
ディケイド、オールライダーVS大ショッカー、テーマソングを歌い続けてきたgacktが最期に歌う完結作品。
ディケイドという作品の終わりを告げるにふさわしい壮大なバラード曲。
そしてなにより付属している二種類のPVの出来が素晴らしい。
暗い廃墟の中に座り込む士。
サビが流れ始めると同時に光が差し込む演出は良い出来で目を奪われる。
これまでに発売された2曲のPVも付属し、プレイバリューは非常に高い。
|
|
||||
|
謙信=gackt
|
|
||||
|
未来派gackt
|
|
||||
|
そもそも亀梨和也君がゲストで出るということ見ていたドラマでしたが、見てみるとさすがに木村拓哉さん主演の作品だけあって、映画のような展開で、とても面白かったんです。
ドラマ部分だけなら途中からしっかり録画していましたが、あまりにもチームワークの素晴らしかった作品なので、出演者の方たちの素顔が見たくて購入しました。
期待にたがわず、楽しい特典映像だったので、買ってよかったと思いました。
|
|
||||
|
謙信=gackt
|
|
||||
|
カリスマ・アーティストのgacktとHYDEが映像にて夢の共演を果たした、愛と友情のファンタジック・ヴァイオレンス映画。日本経済が崩壊し、多くの日本人が移民として海外へ流れていった近未来、ヴァンパイアに血を吸われて永遠の命を得てしまったケイ(HYDE)は、アジアの小さな街マレッパでショウ(gackt)と知り合い、友情を育んでいくが、やがてショウのグループと街を仕切る地元ヤクザたちとの抗争が始まり…。 良い意味で少女漫画的とも宝塚的ともいえる華麗なロマンティシズムを、日本人男性の表情と肉体で初めて体現し得た画期的日本映画。現代世相を背景にしたアナーキーな作品群をものとしてきた俊英・瀬々敬久監督ならではのポリシーも、時代設定など底辺にきちんと貫かれているので、美しい友情と対立のドラマを奏でる両者の魅力もより引き立つ。美を美として捉えるキャメラなど、スタッフ・ワークもお見事。特に安川午朗の音楽は、彼のキャリアの中でも5本の指に入る出来栄え。(的田也寸志)
| ||||
|
hyde、gacktの両アーティストの演技はともかく、この両アーティストを含め、配役、ストーリーは良かった。昨今の平和ボケ染みた恋愛物や、無理矢理感動を誘うようなスローで山場のない邦画より、全然いい。ハードな内容でしたが、感動できました。
|
|
||||
|
hyde映画初デビユー作品
|